バストを保つための湯船につかるときの注意点とは

バストサイズを保つためには、入浴法についても考えなければなりません。

 

美しいバストを保つためには、実際にお風呂に入っている時にどんな注意点があるのでしょうか。

 

詳しく解説します。

 

 

■毎日湯船に浸かることが大切である

 

・シャワーで済ませないこと

 

夏場になると湯船に浸かるのは暑いですよね。

 

そんな理由から、シャワーで済ませてしまう方が非常に多いのです。

 

しかし、シャワーだけでは、バストアップに良い効果をもたらしてくれません。

 

シャワーだけですまそうとはせずに、毎日湯船に使ってください、

 

血行が良くなるのです。

 

温かいオフロに入って、体を温めるのです。

 

全身に血液がめぐるようになり、あなたの身体もホットな状態になりますよ。

 

血行が良くなれば、胸も健康になります。

 

栄養が送られるようになり、女性ホルモンが積極的に胸に送り込まれます。

 

さらに、胸を発達させる栄養も送られるようになるのです。

 

湯船に浸かるだけでも、実際に高いバストアップ効果がある、といっても過言ではありません。

 

夏はたしかに暑いかもしれませんが、積極的に湯船に浸かってくださいね。

 

 

■お風呂に入っている時に行うマッサージの注意点

 

・強くマッサージしすぎないこと

 

お風呂に入っていると水を潤滑油代わりに使って、バストをマッサージするケースが非常に多いです。

 

水が有るので、かなり強めにマッサージしてしまう方が多いのです。

 

バストマッサージは強く行ったとしても、良い事は一つもありません。

 

強いマッサージは、かえって胸をしぼませてしまうことになります。

 

強さについては、痛気持ちいい程度の軽いものがおすすめですよ。

 

 

・入浴時に行うべきバストアップマッサージ法とは?

 

他の部位にある脂肪を胸に持っていくようにするべきです。

 

脇の下などにはかなりの悪がありますし、胸まで移動させやすいです。

 

更に、お腹の肉を胸に集めるような感覚でのマッサージもおすすめです。

 

そもそも、脂肪は思った以上に移動吸えるのです。

 

中には、お尻や太もものお肉を胸まで持ってくるようなマッサージをしている人もいるんですよ。

 

定期的に、脂肪を移動させるマッサージをすることで、胸に脂肪が定着し始めます。

 

ここでサボってしまうと、元に戻ってしまうのですが、定期的に行っていれば、ある程度の胸の大きさを維持することもできるんですよ。

 

片方の胸だけ行ってしまうと、左右の大きさがアンバランスになってしまうので、左右とも行うのがおすすめです。




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