ダイエットしても胸がなくならない方法を教えます

ダイエットすると胸が小さくなってしまった経験がありませんか。

 

これは実際に非常に多いことなのです。

 

こちらでは、ダイエットしても胸がなくなりにくくする方法をお教えします。

 

ダイエットを計画している方には、特に必見情報ですよ

 

 

■食事ダイエットは危険性が高い

 

・胸は脂肪で出来ている

 

脂質をある程度は摂取しなければ、胸の維持は難しいです。

 

脂質は炭水化物を指しているわけですが、食事制限系のダイエットをする方の多くが、炭水化物抜きダイエットをしてしまいます。

 

もちろん、痩せるためには炭水化物を減らす必要はあります。

 

ただし、完全に減らすようなことはしないでください。

 

ごはんの量を少し減らしたり、麺類の摂取を少し抑えたり、パンの量を減らしたり、といった程度に収めるのです。

 

・食事ダイエットした方の例

 

バストが10センチもダウンしてしまい、EカップからDカップにダウンした例もあります。

 

サイズが減ることは、背中の肉が減っている可能性もあるのでそれほど問題ではありません。

 

問題は、カップ数の変化です。

 

胸を維持したダイエットについては、カップ数をいかに落とさないようにするかが重要なのです。

 

 

■運動ダイエットがおすすめである

 

・胸の筋肉を鍛えることにより大きなサイズダウンは至らない

 

運動ダイエットのメリットは、まずは食事制限をそれほどしないことです。

 

ダイエットのメインを運動に据えるので、炭水化物抜きダイエットもかなり限定的になりますよね。

 

そもそも運動をするためには、食事量を完全に減らしてしまうのは、大きなマイナス、と言っても過言ではありません。

 

体を動かすには一定のエネルギーが必要なのです。

 

もう一つのメリットは、運動することで身体が鍛えられることにあります。

 

特に、上半身の筋力を鍛える系統のダイエットがお勧めです。

 

垂れていた胸が筋肉を鍛えることで、上の方に位置するようになるのです。

 

仮に、ダイエットの影響で胸の脂肪が減ったとしても、カップ数が維持されるケースは少なくありません。

 

・実際に運動ダイエットをした方の例

 

バストサイズは94センチから86センチと大幅ダウンしてしまいましたが、以前のFカップを維持したままとなったケースが有ります。

 

さらに、103センチから99センチと4センチほどのダウンをした方も、Dカップのまま、といったケースが有りました。

 

バストの維持に注目したダイエットを行うのであれば、圧倒的に運動ダイエットのほうがおすすめであると理解できたと思います。

 

食事ダイエットは、胸をしぼませてしまいますよ。




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