授乳後の垂れた胸を元に戻す方法を教えて!

授乳後はどうしても胸が垂れてしまいますよね。

 

どうすれば、その垂れてしまった胸を元に戻せるのか、といったことを考えている人も多いと思います。

 

こちらでは、授乳後のバストアップ対策について詳しくお話します。

 

出産してから自分の胸に自信が持てなくなってしまった女性は必見ですよ。

 

 

■筋トレを実施すること

 

・筋力が落ちると胸が垂れてしまう

 

妊娠中や出産直後は行動も制約されてしまい、全身のあらゆる部位の筋肉が落ち込んでしまいます。

 

実は胸周辺の筋肉も減少してしまうのです。

 

胸の脂肪についても、筋肉によって支えられて形を保っています。

 

その筋肉がなくなってしまうと胸は垂れ下がる状態となるのですが、筋トレをすれば筋力は回復します。

 

 

・どんな筋トレがバストアップに役立つのか?

 

最も効果が高いのが腕立て伏せです。

 

しかし、女性で腕立て伏せをするのはかなり辛いですよね。

 

そこで一般的な腕立て伏せではなく、膝をついた方法をお勧めします。

 

膝をついた状態で腕立て伏せをすると、それほど力はいりません。

 

それでも胸の上部の筋肉はしっかりと鍛えられるので、高い効果が期待できますよ。

 

 

■バストアップサプリメントを利用すること

 

・胸に効果をもたらしてくれる栄養素を補給すること

 

世の中には、たくさんのバストアップサプリメントがあります。

 

そのバストアップサプリメントを利用することで、胸が大きい状態の確保を狙うのです。

 

形の維持に関しても十分に狙えます。

 

バストアップサプリメントには、女性ホルモンを強化する成分や、血行を良くする成分などが豊富に含まれています。

 

女性ホルモンを強化することで、胸が大きくなりやすくなります。

 

血行が良くなると、全身に栄養が行き渡りやすくなり、胸にも栄養が送られるようになるのです。

 

 

■ちょっとした対策法|ブラのサイズを合わせる

 

・妊娠前のブラではサイズがあっていないことも

 

妊娠や出産を減ると胸のサイズも大きく変化していることもあります。

 

合わないブラを使い続けてしまうと、胸の形に大きな変化がおきてしまうこともあるのです。

 

こまめに採寸することで、自分の身体にベストマッチしたサイズのブラを活用してください。

 

ちなみに、胸にはクーパー靭帯といったものがあります。

 

それが胸の形を保っているのです。

 

しかし、サイズの合わないブラを利用してしまうと、その大事なクーパー靭帯が伸びてしまったり切れてしまうこともあります。

 

損傷を受けたクーパー靭帯は元には戻らないとも言われています。

 

ブラのサイズはそれだけ大事なものなのです。


 

 



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