理想のバストの形になるために必要な事とは?

理想のバストの形といえば、胸がたれていなくて、しっかりと維持されているような状態を示しているケースが多いです。

 

多くの方が目指しつつも、なかなか達成できないものですよね。

 

注意して欲しいのが、胸の間が離れてしまっていたり、垂れてしまっていたりする場合です。

 

そんな状態を回避して、理想のバストの形にするにはどうすれば良いのでしょうか。

 

おすすめのケア方法をお話しします。

 

 

■ブラのあっているブラに替えること

 

・ブラがあっていないと胸の形は崩れてしまう

 

緩すぎてもダメですし、キツすぎても胸の形が崩れてしまいます。

 

あなたにジャストフィットするブラを付けることが、胸の形を良くするコツでもあるんですよ。

 

自分でバストのサイズがわかっていない時には、販売店で詳しく計測してもらいましょう。

 

計測すると、自分のアンダーバストのサイズもしっかりと分かり、カップ数も正確に理解できるのです。

 

・ブラのサイズが緩すぎると胸が垂れやすくなる
・ブラのサイズがきつすぎると胸の脂肪が他の部位に流出してしまう

 

以上の2点をしっかりと覚えておきましょう。

 

 

・安物のブラは良くないって本当?

 

実は本当です。

 

安いブラになると一つで2,000円位のものもありますよね。

 

やすいブラであっても最初は良い場合が多いのです。

 

しかし、使っているうちに安物のブラは型崩れがしやすく、すぐにサイズが合わなくなり始めます。

 

おすすめなのが、5,000円以上するタイプのブラです。

 

コストをかけているので、型くずれしづらい作りになっています。

 

値段は張りますが、10,000円近くするものもお勧めですよ。

 

バストの形を理想的なものに変えたいと願うのであれば、多少の出費には目をつむるべきです。

 

 

・ブラを付けない時間を短くすること

 

ブラを長時間つけていない時間を設けないでください。

 

胸は重力によって影響を受けてしまいます。

 

ノーブラの時間がながければ長いほど形が崩れやすいのです。

 

極端なことをいえば、お風呂に入っている時間以外はブラの着用が必須です。

 

 

■大胸筋を鍛えること

 

・鍛えすぎるのは厳禁

 

女性のボディビルダーを見てみると分かりますが、ほとんどの方が貧乳です。

 

鍛えすぎると、身体を引き締めすぎてしまうので、程よくトレーニングしてください。

 

鍛える部位は大胸筋です。

 

大胸筋を鍛えると、胸の形が筋肉によって支えられて形が維持できるのです。

 

胸が左右に離れてしまうことも防げるんですよ。

 

【おすすめの大胸筋の鍛え方】
・膝立て腕立て伏せ
・合掌ポーズ


 



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