自分で貧乳にしていたかも!?〜間違ったバスト知識〜

バストアップをしたいと思いつつも、実は全く効果のない方法を採用していることも実際にあるのです。

 

こちらでは、間違っているバストアップ知識について詳しく解説します。

 

すでにバストアップ活動を行っている方には必見のテーマですよ。

 

 

■バストアップクリームでは女性ホルモンを増やせない!

 

・バストアップクリームにはお肌の調子を整える効果しかない

 

バストアップクリームには、女性ホルモンに似た作用のある大豆イソフラボンなどが含まれているケースが非常に多いです。

 

しかし、女性ホルモンを体外から補給するのは難しいのです。

 

ですから、女性ホルモンを高めるために、バストアップクリームを利用するのはおすすめではありません。

 

女性ホルモンを利用する目的としては、お肌の調子を整える程度、といった認識が適切です。

 

また、女性ホルモンを高めたいと考えるのであれば、バストアップサプリメントを活用してください。

 

サプリメントであれば、体内からホルモンに影響を与えられます。

 

より確実な効果が得られやすいのです。

 

 

■バストアップマッサージは逆効果になることも

 

・強く行うと胸の組織を破壊する

 

バストアップマッサージを強め行ってしまうと、クーパー靭帯を傷つけてしまったり、お肌の状態を悪化させてしまう事もあります。

 

確かに、胸の血流やリンパの流れを良くすることはバストアップにつながります。

 

しかし、強く行いすぎてしまうと胸を痛めるだけになってしまうのです。

 

マッサージするときはなるべくやさしく、お肌に刺激を与えないようにクリームを使うのも忘れないで下さい。

 

 

■バストアップサプリメントには副作用も存在している!

 

・ホルモンバランスに気をつけよう

 

サプリメントといえば、安全性が極めて高い、といった印象が強いかもしれません。

 

確かに、自然界にある天然成分を使っているので、副作用については医薬品ほどありません。

 

しかし、バストアップサプリにはいくつかの副作用があるとされます。

 

生理期に使うと、生理痛などをひどくしてしまう事があるのです。

 

生理中はバストアップサプリを使わない、といった認識を持ってくださいね。

 

 

■ノーブラは貧乳を促進してしまう

 

・ブラをしている方がバストは守られる

 

ノーブラでいるほうがバストアップにつながる、といった認識を持っている人は間違っています。

 

最近では少しずつ正しい認識を持っている方が増えてきましたが、まだまだノーブラ信仰があるのは確かなのです。

 

ノーブラで過ごすと、胸の形が崩れる原因になるので、なるべくいつでもブラをつけている状態にすべきです。


 

 



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